



高知市追手筋 中庭の奥、青い扉が入口です
追手筋の、この看板ですこのまま、扉までご案内します
ビルの中庭へ噴水が目印です
奥へ進みます木々のむこうに灯りが見えます
この青い扉です押して、入ってきてください
いらっしゃい。
はじめての方へ
まず、たどり着いてください。
再生できないときは YouTubeで開く
- 高知市の中心、追手筋沿い。日曜市が立つ、あの通りです。
- ビルの外に出ている看板を見上げてください。「1F alba」の下に「MATSU BAR」があります。
- その建物の中庭へ。噴水を囲む黒い縁石が目印です。
- 中庭の奥、木々のそば。青い扉が当店です。押して入ってきてください。
「追手筋の、プランタンPARTⅡまで」とお伝えください。中庭のある建物です。
帰りの足 お呼びしますので、声をかけてください。
ひろめ市場から歩けます。よさこいと日曜市の通り、といえば伝わるはず。
この人がやっています
アニメのぼくが、実物です。
シェイカーを持つほう
鍋を運ぶほう
同じ人です。ぼくが画面で騒いで、実物がカウンターで黙々とつくります。
若い頃は大阪暮らし。イタリアンの厨房に立ち、中華に惚れ込み、いまも食べ歩きは続いています。 その全部が、この店の品書きになりました。ジンの棚と、鍋の音と、ピスタチオ。その三つでやっている店です。
お酒に詳しくなくて構いません。「甘くないのがいい」「軽めで」。それだけ言ってもらえれば、 棚から一本選びます。だまって飲みたい夜は、こちらもだまっています。
右手の棚
ジンは、月替わりで六本。
ジントニック一杯でも、選ぶ銘柄で味がまるごと変わります。 瓶を選ぶと、どんな味か出ます。
名前は覚えなくていいです。「甘くない」「香り強め」だけ言ってください。ぼくが選びます。
ウイスキー
Ardbeg Wee Beastie 5/Arran 10年/Booker's/George Dickel/Smokehead/Glenlivet Nadurra。山崎・白州・竹鶴・知多・余市も各種。
ラム・テキーラ
Myers's/Captain Morgan Spiced Gold/Espolòn Blanco/SEVEN SEAS Silver・Gold。
当店のカクテル
レモンジュネバー/ジンジャージンジャー/エッグセーキ/チャイナブルー/シーブリーズ。甘さも強さもその場で調整します。
ノンアルコール
フルーツ系、チョコレート系など、お好みをうかがって作ります。飲まない人が気を遣わずに座れる店でありたいので。
鍋のほう
おしながき
バーの片手間ではありません。 飲んだあとの胃のことまで考えてつくっています。飲まずにごはんだけ、でも大丈夫です。
ごはん
熊本産の馬肉の赤身に、コクと甘みを出すためタテガミを和えて焼きます。しつこくならない自家製の和風ソースで。
忙しい合間にすぐつくれたことから名がついた、ヨーロッパ伝統の一皿。イタリアンの厨房にいた頃からの得意料理です。
お客さんの要望で、いつでも出せるようにしています。日本各地の味噌と出汁を吟味し、胃が落ち着く味加減に。
大の中華好きが高じた一品。大阪暮らしで覚えた、薄味でしっかり出汁の効いた関西風が基準です。
ベースはガーリックライス(チキンライスでも可)。にんにくは生から炒め、翌日に匂いが残らないよう調整しています。
軽いもの・季節のもの
軽く何か、というときに。パンの厚みを調整し、生のにんにくから作るガーリックバターで香りづけ程度に。
タコスと和えても、一次会のあとのさっぱりした一皿としても。お酒に合わせて味を組み立てています。
バジルをふんだんに使い、ソースから自家製で。味は濃く、香りは高く。
「こんなパスタが食べたい」といったご要望も、前日までのご予約で承ります。
締めに
細挽きと粗挽き、二つの食感。ウイスキーやブランデーと合わせるのがおすすめです。 くわしくはこちら
豚汁一杯で帰った人、けっこういます。それでいいんです。
当店の看板
締めの一皿は、ピスタチオ。
ダブルクラッシュ
ピスタチオ
DOUBLE CRUSH PISTACHIO
細挽きと粗挽き、二つの食感。なめらかに溶ける部分と、粒が残って歯にあたる部分が、 ひと口のなかで交互にきます。ピスタチオそのものを、二度味わうためのつくりです。
細挽き
ペーストにして全体へ。香りと甘さは、こちらが担当します。
粗挽き
砕いた粒をそのまま。食感と、噛んだときの香ばしさが立ちます。
1,000円
店内でも、お持ち帰りのカップでも同じ値段です。
お酒のあとに、甘いものを一口だけ。そういう締め方をする方が増えたので、定番にしました。 ブランデーやウイスキーと一緒に出すのがいちばんのおすすめです。 冷たさで舌が締まったあとに、樽の香りがよく通ります。
お持ち帰り用のカップもご用意しています。数に限りがありますので、確実に必要な方はお電話ください。 〈通信販売については準備中です。〉
ジンで始めて、ピスタチオで終わる。それがうちの正解です。
日曜日は、
マスターがつくりたいものの日。
その週に食べ歩いたもの、お客さんから聞いた「食べたい」。それを日曜の品書きにしています。 これを楽しみに毎週来てくれる人がいるので、日曜だけは二時間早く開けます。
日曜 17:00 〜 24:00
この店の名物、その二
お客さんも、絵になります。
ご希望の方を専門のスタッフが撮影し、松下君と同じ絵柄のイラストに仕上げて、後日お届けします。 ホームページとSNSにも掲載しています。ご希望の方には、それを動かした短い動画もお作りします。飲みに来ただけのはずが、なぜか作品になって帰ることになります。
動くほうも、あります。
イラストを2Dアニメーションにして、数秒の短い動画に仕上げます。 できあがりは後日、LINEでお手元に。ホームページに残すこともできます。 飲んだ夜が、何日か経ってからもう一度届く。そういう仕掛けです。
お支払いはご来店の日にお会計と一緒に。カードもお使いいただけます。 できあがりは後日、LINEでお送りしますので、 当日にLINEのお友だち追加だけお願いしています。










押すと再生します。音が出ますのでご注意ください。
イラストは、こんなふうに使えます
データでお届けするので、印刷しても、画面に置いても構いません。使い道はご自由に。
丸く切っても顔が分かるように描いています

縦長でお渡しすることもできます
お仕事の名刺に入れる方もいます

記念日や、贈りものにも
動画は、こんなふうに使えます
数秒の短い動画です。SNSにそのまま上げられる形でお送りします。

そのまま投稿できる長さです

一緒に来た人の分もまとめてお作りします

LINEやSNSのプロフィールに

誕生日や送別会のサプライズに
カウンターにご案内の紙を置いています。 表(イラスト)/裏(動画)
声をかけてください
「撮ってほしい」の一言で結構です。こちらからお声をかけることもあります。気が進まないときは、そのままおっしゃってください。
その場で数枚
スタッフが撮ります。かしこまった構えは不要です。飲んでいるところ、笑っているところをそのまま。所要は5分ほど。
イラストにします
松下君と同じ絵柄に仕上げます。1枚2,000円。当日はお渡しできません。後日、LINEでお届けします。
動かすこともできます
イラストをもとに、数秒のアニメーションにします。イラストと合わせて3,000円。こちらも後日、同じLINEに届きます。
掲載はご希望の方だけ
ホームページとSNSへの掲載は、了承いただいた方のみです。あとから取り下げのご連絡もできます。
その日のうちには渡せません。後日、LINEに届きます。それまで楽しみにしていてください。
最近の様子
お知らせと、投稿。
最終更新
この種類の投稿はまだありません。
更新はだいたい動画です。TikTokがいちばん早いです。
店のこと
MATSU BAR(マツバー)
- 住所
- 高知県高知市追手筋1丁目8-4
プランタンPARTⅡ 1F
建物の中庭、奥の青い扉です - 電話
- 088-824-5630
090-8970-4233 - 営業
- 19:00〜翌3:00
日曜 17:00〜24:00 - 休み
- 水曜日(代休を取った週は営業します)
- 店主
- 松下
- 運営
- 合同会社FOOD JUGGLER
松下君にきいてみる
ひとりでも入れますか
むしろ、ひとりの人が多いです。カウンターの端は特等席。しゃべりたくない日は「今日は静かに」と言ってください。こちらも黙ります。
予約はいりますか
いりません。ふらっとどうぞ。ハンバーガーみたいに仕込みのいるものだけ、前日までに電話をください。
お酒が飲めません
ノンアルのカクテルを作ります。運転する人、飲まない人が気まずくならない店にしたいので。
ジンのこと、何も知りません
それがいちばんうれしい言葉です。「甘くない」「香り強め」の二つだけ教えてください。棚から選んでジントニックにします。飲み比べもできます。
ごはんだけでもいいですか
どうぞ。豚汁だけ、パスタだけ、大歓迎です。一次会のあとの締めに使う人も多いです。
イラストや動画はいくらですか
撮影は無料。イラスト1枚が2,000円、動画まで付けると3,000円です。 お連れ様を足すとお一人につき1,000円。できあがりは後日、LINEでお届けします。 その日にお渡しはできませんので、お待ちいただく形になります。
甘いものはありますか
看板のダブルクラッシュ・ピスタチオがあります。1,000円。細挽きと粗挽きの二つの食感で作りました。 お持ち帰り用のカップもありますが、数に限りがあるので、確実にほしい方は先に電話をください。
入口が分かりません
看板は建物の外に出ています。そこから中庭に入って、奥のほうです。 青い扉を探してください。それ以外に青い扉はありません。分からなければ電話をください。出ていきます。
観光で来ました。何時まで?
深夜3時までです。日曜だけは17時から24時まで。ひろめ市場や帯屋町のあと、最後の一杯にどうぞ。帰りのタクシーも呼びます。
今夜、空いてますか。
その一言で結構です。
088-824-5630携帯 090-8970-4233
19:00〜翌3:00(日曜 17:00〜24:00)/水曜休み
出るのは実物のほうです。ぼくは電話に出られません。